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PARTY Archive

LOVE クロエ フレグランスのレセプション

クロエの新しい香水 LOVEクロエ の発表会はフランス大使公邸
夜8時からスタートの大人のカクテルパーティでした。

公邸のエントランスには、香水のパッケージと同じベージュメルセデス
クロエのパネルとともに飾られ,ガーデンにはクロエLOVEの文字が輝きます。

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深い森のようなお庭にはキャンドルが揺らめきモダンでありながら幻想的です。

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イメージモデルはラケル

グッチのCMにもデヴィッド・リンチ監督の演出で登場した旬の美女モデルです。
今回はクロエに抜擢されました。

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香水はちょっと懐かしい貴婦人の残り香と言いましょうか、
パウダリー香りです。

ジュエリーと同じように扱いたいという事で、
香水コーナーは白い手袋をしたメンズがうやうやしくサーブしてくれます。

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ガラス
メタルチェーンの組み合わせはあるようでなかったボトル。
お土産はもちろんLOVEがいっぱいに詰まった香水です。

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ウエディングにもラデュレのケーキを!

銀座三越にラデュレがオープンしてはや2年。
2周年記念とウエディング用のケーキの提案がされたティーパーティでした。

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ハート型のマカロンケーキ,ハートをあしらったマカロンタワー
ピンクのスィートなウエディングケーキ

マカロンにシュガーコーティングしたプチフールなど
目移りするほど可愛くて美味しそうなケーキばかり。

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ウエディングの予定がある方はぜひご覧になってみては?

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お土産はピンクリボンをあしらったパッケージに入ったマカロンでした。
美味しかった〜!!しみじみ、、、。

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それにしても最近はLOVEハートキラキラが多くなりました。
平等に惜しみなく与えたり貰ったりできるのは、
LOVEやハートという慈愛の念なのでしょうか?

それともSATCの大人キラキラの定着でしょうか?
Be happy♪ 

シャネル・グッチ・フランフラン サマーパーティ ベスト3

傘を片手に都内を駆け回り、
こちらのオープニングからあちらのレセプションまで
初夏は東京パーティ月間と言って良いほど。

楽しかったパーティベスト3をご紹介します。

まず、フランフラン 青山店オープニング。

土砂降りの中で行列までさせられ、
怒って帰った人多数でしたが中に入ると、
人がぎっしり、身動きするのも大変でした。

一説によると5000人に招待状を
配ったと言う噂も飛びました。
ホントーですか?

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ハワイのドーナツたこ焼きなども
振る舞われたようですが、影も形も見えず、
コロナビールを飲んで、
商品のインテリアが解放されていたので
ソファーに座り、しばし休憩して帰りました。

お土産はパッチワークのポーチ
中に商品券が入っていました。
私はタオルを購入。
織り地の凹凸が使いやすくてもう事務所で活躍しています。

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グッチ アイコン テンポラリー トーキョー オープニング
  
グッチのスニーカーに特化したショップのオープニングを記念して、
世界中をまわる1ヶ月の期間限定のテンポラリーショップのパーティです。
世界中を回るイベント要素の強いショップで、
東京はNYに続いて世界で2番目のお披露目です。
新宿店がそのままスニーカーアイコンショップ
生まれ変わりました。   
  
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レディスよりもメンズ中心の展開で、
カラフルでグッチらしくスタイリッシュです。
今の時期しか買えないため、
その場でお買い上げの男性群が目立ちました。

サッカーボールの形やゴールド、朱赤などシンプルだけど、
スポーティーというより主張のあるゴージャスさ。
さすがにグッチスペシャルの事はありますね。

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カリスマDJ MARK RONSONがNYからわざわざ登場。

凄い人出(主に顧客とモデルちゃん)
で店内はクラブ状態で、
場内撮影は引いて撮るスペースはなく断念。

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シャンパンとモヒート
(暑い夜にはこれです!大好き)片手に、
しばし涼んで新社長にご挨拶して次なる場所へ移動しました。

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お土産はレコード好きのフリーダの趣味を反映して
(なんとローマの自宅にはLPを7000枚以上収集しています)
Mark RonsonとのコラボLPレコード
それを入れるトートバッグでした。

アルバムカバーも格好良く、
プレイヤーは持っていませんが、
大切にしたくなるギフトです。

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シャネル コレクション&パーティー

巨大な氷山のセットで度肝を抜いたシャネルが
いよいよ日本でのコレクション。
どういう風にあのスケール感が演出されるのか、
ドキドキして会場に向かいました。

代々木体育館の中にはパリとサイズこそ違いますが、
凍てつくアイスワールドが見事に再現されました。

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深海のアイスブルーのステージには、
モデルの足元を這うように白い霧が覆い、
幻想的な雰囲気です。

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パーティ会場も氷の国のアイスバーのよう。
白さと透明感を強調した趣向でした。
涼しさいっぱいです。

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お土産はシャネルの口紅
招待状のシロクマくんが可愛いでしょ!
女性には嬉しい限りです。

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「ローズ ぺーシュ」誕生の秘密

日本女性のために開発されたバラの香りのご紹介です。
幻想的な香の秘密は何とゆず

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ローズ ぺーシュ」誕生の秘密

発売したのは1991年マリー・エレーヌ・ロジョンによってパリに創立された「バラの香り専門」の香水メーカー

リッツカールトンホテルで開かれた新しい香の発表会はまるで身内だけを呼んだ親密なお誕生会のようでした。

実際、新しい香水の誕生を祝って、バースディケーキがおかれ、クリエイターのマリー・エレーヌ・ロジョンがろうそくを吹き消したり、ケーキが振る舞われたりと発表会と言うより、和やかなアフタヌーンティにご招待戴いたような感じでした

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パルファン・ロジーヌ・パリはここに来て日本でも急激に人気が高まり
百貨店でも特別なコーナーにおかれたりしています

リッツカールトンのパーティルームもまるでブティックのように飾り付けられ
カラフルな房飾りがついたボトルはみているだけでうっとりするほど気品が漂います

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窓辺のディスプレイもミッドタウンのグリーンに映えるバラブーケが飾られます

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「ローズ ペーシュ」は日本人桃(ぺーシュ)のような柔らかな美しい膚イメージして作られた香り。

マリーの別荘のバラ園で昨年の夏一番に咲き誇った「アルフォンス・ドーデ」と「オノレ・ド・バルザック」と19世紀のフランスの偉大な作家の名前が付いたバラが基調になっています。

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CIMG8919.jpg甘く漂う優しいピーチの香り、繊細ピンクのバラ色は日本女性にぴったりのイメージだったそうです。

マダム マリー・エレーヌ・ロジョンは、この香りを創り出すため、調香師とともに日本を旅し、一年半の歳月をかけ誕生させました

高貴エレガントな香りの秘密は、トップノートゆずピーチの軽やかなフルーティな香りです。ミドルノートはパルファン・ロジーヌ伝統のバラジャスミンの香り、ラスト香木ホワイトムスクの少しなまめかしい香りが続きます

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CIMG8987.jpgそのふんわりと甘く香る香水は、ピンクのリボンがかけられた可愛いパッケージに包まれて、嬉しいお土産にいただきました

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